2ちゃんの本棚 -2Story-

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カテゴリ:胸糞

相席居酒屋に行って金をドブに捨てた話

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1: 名無しさん@おーぷん 2015/07/03(金)20:35:42 ID:BbN
やるせない気持ちでいっぱいだわw
勝手に語る

2: モンゴル侍◆RSbo4ukU6BVd 2015/07/03(金)20:36:40 ID:XZh
コミュ障なのに無理しやがって

3: 名無しさん@おーぷん 2015/07/03(金)20:38:21 ID:BbN
29歳おっさん二人組
自称フツメン

都内某所の相席居酒屋です


ルームシェアが1ヶ月で破綻した話をする

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1: 名も無き被検体774号+ 投稿日:2012/01/21(土) 21:21:08.02 ID:QCiaAUOu0
たったらかく
3: 名も無き被検体774号+ 投稿日:2012/01/21(土) 21:22:51.11 ID:QCiaAUOu0
では、かきます。もし暇な方がいたら読んでくれると嬉しい。 

スペック 
私(1) 女 当時20歳 

Aちゃん 女 当時21歳 高校時代の先輩 


普段もっぱらのロム専でスレたてはおろか書き込みすらしたことないので 
いろいろ至らないところがあると思う。 
なにか問題があったら指摘してくれると嬉しいです。 


もともと私とAちゃんは高校時代の先輩後輩で、在学中はまあ普通に話しはする仲だったが卒業してから急速に仲よくなった。 
Aちゃんは見た目は結構派手で可愛く、スタイルも良くて、ピンクやお姫様系が好きでTHE女という感じ。 
だからパッと見はどちらかといえばスイーツというか、オタクとか嫌いそうなイメージなんだけど、 
実際は私よりも生粋のオタクだった。 
趣味はコスプレで腐女子。グッズとか収集するのも好きで結構な浪費家だった。 
私自身も昔からオタク気質ではあった為、Aちゃんに影響されてどんどん知識も増えて共通の話題も多くなり楽しかった。 
ただ私は腐女子にはならなかったし、 
自分の容姿にコンプレックスもあったからコスプレにも興味が湧かなくて、そういう話にだけはいまいちついていけなかったけど。


4: 名も無き被検体774号+ 投稿日:2012/01/21(土) 21:24:07.46 ID:QCiaAUOu0
しょっちゅう一緒に遊んでたし、人には言いづらい悩みとかもすごい相談してた。 
Aちゃんも同じように私にいろいろ相談してくれた。 
誰にも言ってないけど、実は女の子を好きになったことがあるって話を聞いたときはさすがにびっくりはしたけど、 
でも特に引いたり見る目が変わったりすることもなかった。Aちゃんにはもうかれこれ5年近く付き合ってる彼氏もいるのでレズではない。 


あと在学中にもちらっと聞いたことがあったけどAちゃんの家族はなかなか複雑らしく、 
母親を病気で亡くした話や幼い頃に父親に虐待まがいなことをされた話、聞いてるだけで涙が出るような辛い話をたくさん聞かせてくれた。 
その為Aちゃんは一人暮らしをしていて、私もしょっちゅう泊まりに行ってた。 
お互いが本当に良き理解者だった。 


ただAちゃんは同じ高校の人からの評判がいまいち良くなかった。 
別にいじめられてたとか嫌われてたとかじゃないんだけど、あまり信用されていないというか。 
印象的なのが、在学中のある日Aちゃんが「昨日ずっと男の人に後をつけられて走って帰った」と話してたとき、「また始まったよ・・」みたいな空気になったこと。 
私はAちゃん可愛いしあり得ない話じゃないと思って心配して聞いてたんだけど、「あいつしょっちゅう嘘つくから相手しなくていいよ」と後々言われたりした。 

でも私はAちゃんの評判がいくら良くなくても、みんなAちゃんのことをよく知らないからだ!って思ってた。 
Aちゃんはあまり体も強くなくて、情緒不安定になることも多くあったんだけど、私が支えなければ!とかも思ってた。 


元カノの家族に実家に乗り込まれてボコられた話をする

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1: 名無しさん 2014/03/29(土)19:05:08 ID:CxzAgu56X
1年ほど前の事なんだけどさ、心身ともに傷が癒えてきたから書く。



一年前、
一人暮らしをしてたんだけど、ある日母親から怒りの電話がかかってきた。
「あんた!!今すぐにこっちに来な!」っと。

理由を聞いても「いいから来い」の一点張りで。
何があったのかと慌てて実家に帰ると、そこには元彼女の家族(元カノ父・元カノ母・元カノ弟)がいた。

俺が目を丸くしてると
元カノ弟が「お前ー!!!!」と突然殴りかかってきた。

俺「は?え?ちょっ・・・ちょ・・・・何・・・・」

わけもわからず、結構本気な鉄拳と蹴りがが来た。


海外のやばいブラック企業で働いた話

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4:名も無き被検体774号+:2012/03/03(土) 01:26:24.88
ID:2vBVxVuU0
あ、立てられた 

ダラダラと書いていく 
自分の頭の中を整理したい
 
 


11:名も無き被検体774号+:2012/03/03(土) 01:32:00.78 ID:2vBVxVuU0
どこから書けばいいのかな 
緊張して変な文章になると思うけど大目に見て欲しい 

当時、俺は日本のブラック企業で働いてて精神が完全にすり減ってた 
ウツのお薬飲みつつ頑張ってみたが入社3ヶ月でギブアップした



12:名も無き被検体774号+:2012/03/03(土) 01:34:15.89 ID:2vBVxVu
辞表を提出するも、結構名の知れたブラックだったのか後任は決まらず 
辞める予定だった前の日(つまり辞表提出1ヶ月後 
「あと1ヶ月働いてね!」と上司に言われた次の日に会社に行くのを止めた 
 



13:名も無き被検体774号+:2012/03/03(土) 01:37:14.78 ID:2vBVxVuU0
ウツの元だった会社を辞めたおかげか症状はだいぶ良くなった 
で、また新たに働ける会社を探したが 
3ヶ月で会社を辞めた俺を雇ってくれる会社はどこにもなかった 

そこで俺は考えた「海外で働こう!!!」 

海外って自由で気ままで、なんかダラダラしてても働けそうじゃん!!! 

会社にとんでもない女がいた話

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1: 名も無き被検体774号+ 投稿日:2012/09/08(土) 09:51:57.03 ID:3e8lTqdb0
さぁ・・・

2: 名も無き被検体774号+ 投稿日:2012/09/08(土) 09:53:03.49 ID:3e8lTqdb0
誰も居なくても、たんたんと書いていきます。

3: 名も無き被検体774号+ 投稿日:2012/09/08(土) 09:55:07.85 ID:3e8lTqdb0
当時、私は精密機械を設計・製造する会社で営業事務をしていた。 
会社は大きくなく、社員数も少なかったが、 
一応、設計部とか営業部とかに分かれてた。 
製造する工場だけが別の場所にあったけど、 
一つの部屋で、机の島だけが分かれていて設計部も営業部も 
皆仲が良く、ワンマンな社長がちょっと苦手だったけど楽しい会社だった。

4: 名も無き被検体774号+ 投稿日:2012/09/08(土) 09:58:37.82 ID:3e8lTqdb0
設計部は男性3人、女性1人と4人の設計士さんがいた。 
営業部は男性3人、営業事務が私を含め2人。あとは経理や総務をしてくれる 
ベテラン事務員さんが1人。 
ストレスのスの字も感じない職場だった。 
が、その楽しい日々が一人の女のせいでメチャクチャになった。


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